匿名さんより
バ先二次創作(#29 台無し)を拝見し、あまりにも良すぎてこちらに来てしまいました。情景・温度・その場の空気までも伝わってくるような文章に、もう恐らく両手両足でも数え切れないくらい読み返しています。熊手の声なんてもちろん知らないのに、声が聞こえてくるような作品でした。自分は主は女性かなと思っていたので、特にp.7,8が好きです…なんでこんな官能的にいやらしくそれでいて元の印象を崩さずに創作することができるんですか?!?!!?そうか…天才だからか……!読みながら、「よかったね泣 幸せになってね泣 私はずっとここから見ています」という妖怪になりました。またいつか気が向いた際に書いていただけたらこの上なく嬉しいです。数年でも待てます。暑い日々が続きますが、水分をたくさんとってご自愛くださいね。拙い長文失礼いたしました。これからも応援しています!