イベントお疲れ様でした。 アーロンとルークのなんか小さくなったシリーズが大好きです。 一作目でアーロンが想像した小さいルークが幸せそうにおいしいものを抱えていたりもふもふに埋もれていたり作戦立案もつままれている様もどこまでもかわいらしくて、またそれが全部アーロンと一緒にいることが前提であることに微笑ましいやらもっと素直になれよと言いたくなるやらとりあえずアーロンお前…となりました。 二作目は特にやられました。小さいのが。遠いところに落っこちて潰れたお饅頭みたいな小さいのがアーロンを呼んでいて。「いたいよ…」じゃなくて「いたいよー」なのが天才的な描写だと思います。とびっきり稚くて思いっきり胸を抉られました。隣にいるのが大丈夫って囁いてくれるモクマさんでよかった…。 その後の小道具になって登場する話もシュールでおもしろくて、あちらはあちらでアーロンお前となりチェズレイどうしたのとなりました。 他のバミボ作品も大好きです。原作クリアまでどうぞお楽しみになってください。