二番手の美学、ものすごくわかります………!! わたし自身、スポーツのチームでもバンドでも漫画のキャラでも好きになるのは王者として君臨する人ではなくいつも二番手です… (ツイ●テでも好きなキャラが3人とも副寮長…) 王を目指すその過程を一緒に体験できることに興奮して、逆に頂点に立った後「絶対王者」感が出てくると「ああ手が届かないところに行ってしまったな…もうわたしの応援なんて必要ないな」と心が離れてしまいます… 二番手にいるからこそ輝けるとわかっていても、たとえ当て馬だとしても、それでも王座を目指して足掻く推しの姿は美しいですよね…!