三嶋さま、こんばんは◎ ログ本を発行して頂き有難うございます!御本の状態で作品の質感を味わいながら拝見し、改めて感動致しました。 全て大好きですが「好き」が増して抑え切れなかった作品の感想をお伝えさせて下さい。 (長い為2通お送りします。重たいファンですみません…) *Be my saving grace. 傑を抱き締める悟と硝の表情が柔らかくて愛おしさで溢れてて、傑がどんな表情をしているのかという余白もあって切なくて… タイトルと相まって涙し、どんな過去と終わりがあっても大切で代え難い存在だというさしすの尊さを噛み締めてより一層好きになりました。 *6月の雨は、花になる 温かみのあるシンプルな色合いの中に差し込む光が美しくて、シーツで戯れ合う2人が纏う雰囲気が大好きで何度も拝見していました。悟硝とシーツ、最高です…! 収録された作品、寒色の背景の中に浮かび上がる2人の姿に命・体温が感じられて素敵でした。 大好きな作品を違ったかたちで拝見できて幸せです。 *our youth/coming home 紹介されていたどちらの曲もさしすと悟硝に本当にぴったりでした。 (続きます)