なきたさんこんばんは、いつも素敵な作品を拝見しています。先日「喉元と指の先で息づく魔法のために 」を読みました。いつも大人しいナギが覚悟して寂しさを我慢することを気ついて頑張る大和さんを見てると心がぎゅっとして切なくなりました。なぎたさんが書いたふたりの関係性はほんとに大好きでした。最後のシーンみたいにナギと大和は温かい夕暮れの中で幸せなくらしを迎えるならいいなと思います。素晴らしいナギヤマを書いてくれてありがとうございます!