樫田さんを薬でいえば……あ、それはそれとして樫田さんも薬屋読んでてビックリしました。シノサキは小説版で追っています(不幸なネタバレを避けるための事前報告) あの世界みたいな世界観の前世の妄想クソほど捗ってしまって、中華ファンタジーって永遠の夢だなって思いましたね。ウンウン。 城の外がほぼ砂漠の世界なので、鬼族は暑さと渇水に強いのかなぁとか思ったりしたんですけど、そうなると空天は余程長い間牢に繋がれていたのかも知れませんね。怖や怖や。 樫田さんがいつも私の謎の空想虚言に付き合ってくださるので、とても楽しい毎日を送らせてもらっです。最近で言うとアキアヤの話をした時は我ながら「俺たち世界狙えるぜ…!」と思ってしまうほど楽しかったです。 世界、狙いましょう。 それと樫田さんのエチチなアカウントですが、これとても最高です。oh......それis性癖……oh......ということが多すぎる。樫田さんが喋ってる時は水飴舐めながら放心しているだけで非常に楽しいです。水飴も美味しいですし。 いや〜長々と申し上げましたが、わかりやすく言うと、樫田さん天才!最高!麒麟児!ということでした。