日々を如何に自らの肢体を磨きあげ、既にどりぬ様のお姿から溢れる輝かしさにより、我らガチ勢の目も眩み、心を撃ち抜かれ、平伏しております。 しかしそれでも尚、更なる高みを目指される御姿と御言葉に、驚嘆と畏怖の言葉を禁じ得ません。どりぬ様はどこまで美しさを追及されるのですか。 実はどりぬ様が実在しないのではと訝しんでいることも事実でございます。 自身の負の感情を正の行動に転換し、美しさを追い求める天使が、女神が、存在しているのかと。 失礼なことを申し上げました、お許し下さい。 今後とも我らガチ勢、どりぬ様を信奉させて頂くことも併せて、お許し下さい。 非常に堅苦しく、長文になってしまい申し上げございませんでした。