まだ素直じゃない四男くんが酔っぱらってふにゃふにゃになりながら「カラ松兄さん好き。」と、つぶやいたのを、はわわわって次男くんが横で聞いて、でも翌朝言った本人はまっっったく覚えていなくて、一人身悶える次男兄さん下さい。(100万回描かれたシチュでスミマセン)