私も鬱病で毎月精神科に通院していますが、薬のおかげで何とか細々絵を描いて日々を過ごしています。若いころに比べると絵を描くペースも落ちちゃいましたし創作意欲もわきませんし、生きてても別にいいことなんてこれ以上のことは起きないだろうと思いながら、なんとなくで生きています。それに比べるとまろさんは画力もすごいしとりさんを描いてあげなきゃ、という気持ちがあるだけでもすごいです。画業で生計を立てている身として素直に尊敬します。 もし鬱がきついようなら、精神科を変えるか今の症状をなるべく正直に、詳細に医者に伝えて、薬を変えてみるようお願いするのもいいと思います。 世界はいつ滅んでも構わないけど、その日までまろさんができるだけ穏やかな気持ちでいられますように。