なんかさんの書かれる世界感にはいつも、キャラクターの在り方、すっきり綺麗に畳んで終わるのではなく、何かそのあとの事とか、思いを馳せたくなる余韻に漂ってしまします。。ご本にして頂いたお話も、昨日の沖と斎の作品も、凄く好きです!いつも素敵な作品をありがとうございます!