薄命の恋人 の そうよ私、朝はパパの母親で〜の文を初めて知ったのですが、あまりにも好みの文なのでこの本を読んでみたいと思います。たかが世界の終わり と 獣の分際 は私の解釈にちょっと時間がかかりそうだなーと思っていますが、投稿なさっている小説を通して、薬研藤四郎と一期一振の中で(もしくは全ての刀剣男士たちの中で)、優しいこと・正しいこと・許すことの線引きについて考えてしまいます。薬研藤四郎の甘さとか優しさとかは正しくないのか?一期一振の正しさは許すこととは繋がらないのか?と思うと、時代・経歴・性格で流動的に変化していく物であり、確たる正解のなさに戸惑うばかりです。 長文感想引かれそうで辛いのですが、おけパ中島と神のお話で最近呟いてらっしゃるのでめちゃくちゃお話してみたいです。 (私も刀からはなれられた私にとっての神に長文感想と、今思えばお気持ちマシュマロを投げたことがあります。さらに裏垢のフォローと繋がってる相手から特定とかまでしてました。自分でもやばいと思ってたのですが、匿名ダイアリーの神視点出始めた辺りでちょっと血の気が引きました。)