ラギさんを好きだと伝えることしか自分にできることはなさそうなので。 あなたの言葉に何度も救われています。 もしもラギさんが本当に居なくなってしまったときに、楽しかった思い出の一つとして一欠片でも記憶に残れたら幸いです。 いつも楽しいお話をありがとう。やっぱり大好きです。