やすまな本、読ませていただきました。 いい大人であるが故に恋愛に一歩引いた感じになってた真那人くんに、ぐいぐい行く穏人くんがキラキラしていて、青い海と白い砂浜と、本当に表紙のイメージがずっと続く本でした。 一生懸命考えて「あの日自分を落ち着かせるために付き合ってくれたかもしれない、なら一度断ってそれからまたぶつかろう」ってなる穏人くんがほんとに、好きです、DK強い…… 真那人くんは最初からずっと、穏人くんの眩しさに惹かれてたんですかね。きゅんとするお話をありがとうございました!