続きです。 無垢とは最強、最凶。ええ。 2P目での回想。この3コマ目のたくし上げる動きのコマ…。この存在感が好き。レーベはこの時どのスピードでたくし上げたのか…多分震えていたのでは、と、こちらの想像力を掻き立てられました。そして、たくし上げシーン。これですよ、女の子は恥じらってこその存在。また、目をそらす辺り、本来の目的以上に恥ずかしさが勝ってる、提督への信頼はあるけど、この行為は…でも…とレーベの中での無意識的な葛藤が私の心を揺れ動かします。そして、告白。おかしい…この台詞から読み手として色々な想像と問いかけをぶつけてきます。そして、故障、調べて欲しい。艦娘としての生を受ける中、感じたことのない思い、違和感、自分という存在への疑問。この想いは…と。だからこそ、1番信頼出来る相手に出来るこの行為は、当たり前の事であり、おかしくはない。だが、この時点で思考はわからずとも、身体は知ってると思わせる、下着から滴る雫。(このコマ好きとてもえっちで)想いが溢れる以上に、汁も滴る。この時レーベが下げた下着に糸のように引いてる愛液が興奮度をさらに上昇させてくれますね。 すみません…また続きます。