おたまさんのお話は細かい表現まで何回も読み返せる最高の作品です。そういう書き手さんは少ないと思うし、作品に散らばる語彙の意味を調べながら読み進めることもしばしば…。 明日から日常で自分もコピーして使おうと思ってしまいます。この感情を好きという言葉以外に何かおたまさんのような高い語彙力で表せないものか…