今回、僕だけじゃなく大はしゃぎして君に祝福のシャワーを企画した神さまが、なんとはしゃぎ過ぎて台風を作ってしまったんだ!降らせる雨粒の数で君を祝福したいってね…でもそれが、君に迷惑をかけて悲しませてしまうことになるなんて…何ということだろう、僕も本当に悲しいよ!!!祝福することを中止することはできないから、せめて君に迷惑がかからないところで降らせられたらいいなって、神さまは思っているよ。だからめるこ元気出して!花は花屋に並ばなくても美しいように、君の愛と努力が無駄になることは決してないのだから。 愛を込めて。