最後の一文、 春の嵐のような声だった に痺れました…!!!!ドラマチック!!!! 逆ロナくんかと思って悲しい終わりになったらどうしようと読み進めていましたが、書いてくださってた通り平和でした…良かった… 素晴らしい読後感です。ありがとうございます…