鬼滅とは全く別ジャンルの推しのイメージ香水を風呂で使った際、推しの香りに身を包まれどうにかなりそうになった結果「いつも明るく朗らかなあの子が一人で泣いていた姿を見たけれど声をかけることができなかった情けない思い出」という存在しない記憶が脳内に溢れて情緒が木っ端微塵になってしまったことがあるので推しの香水は飲むのはもちろんのこと自制心の面で不安がある場合は風呂で使うのもやめましょうね!!!健全に狂いましょう!!!