あの、あの、🦈🦐のツリーツイート、興奮さながらの感想で申し訳ないんですが なにが起因とかそういう「切っ掛け」が明確にはなかったのに、なかったのに、泣きました つづられた文章の流れのままに涙しました しいて言うと 起伏の少ない文章だったので 最初の物悲しさを「可笑しさ」と捉えて読み進めてしまって でも 読んでも読んでも サビが来なかくて 🦈がついには🐬に会ったシーンでやっと ああ 最初からサビだったんだ この物悲しくて可笑しい、けれど愛おしい、そう感じた最初から最後までがサビだったんだと そう気付いて泣きました こう、もっと幸せな とか こうしたら幸せに とかチラッと思うのですが 彼らはすでにもう幸せなんだよなあ これが彼らの幸せの答えなんだよなあ と 思うと いま涙腺第二波きました このやるせなさが愛おしいです 小生の表現力はこれで限界です すみません 本当に心が揺らいだ文章でしたので稚拙な感想ですが送らせていただきました ありがとうございました 本当にありがとうございました