交流会お疲れ様でしたm(_ _)mあんなに居心地が素敵なオフ会は初めてです。 意識体術の流体化を久しぶりにやり面白いことがあったので報告させて下さいね。 去年流体化に手を付けたときも体がゆっくりではありますが勝手に動き出し(以下は自動化と呼称します)、体に自分を委ねるという面白い体験ができました。そして、今回、擬音がこの自動化にどう作用するか知りたくて久しぶりに流体化にチャレンジしました。結果は、ザブザブやじゃばじゃばという擬音から喚起されたフラスコ内の液体を素早く撹拌するイメージによって自動化のスピードが恐ろしい程早まりました。 今回の実験で、擬音について閃いたのですが、擬音が直接影響を与えているのではなくて、擬音がイメージを生み出す触媒であり、生まれたイメージが影響を与えているのかなと。つまり、擬音は難しい視覚化を助けるものなのかなと愚考しました?ところで、要石のようなイメージを作るコツは擬音以外にも何かあるのでしょうか?