クロスオーバーモノについてお話しされているのを目にしました。 多数の、それも別々の作品でヒロインを登場させる事は中々難しいと思いますが、上手く都合を付ける事さえ出来れば、1人のヒロインを登場させるための設定を一々考える手間が省けるかもしれないと思いました。