学生の頃からフォローしていて、かれこれもうアラサーなんですけど(同い年くらいだと思う)、ずっと変わらずコウくんの紡ぎだす言葉が大好きです。 まるで葉っぱから落ちる朝露みたいに、静かで繊細で綺麗な言葉たちだなっておもうんです。 私が一方的にフォローしてるだけで、コウくんにとって私は見知らぬ人なんだけど、、これからもコウくんがコウくんらしくいてくれたらうれしいなって陰ながらいつも思っています。