はじめましてかんなさん。愛とは如何なるものか読みました。 歌姫先生のあたりからウッときて、夜蛾先生、伏黒、そしてラストにかけてベソベソになってしまいました。臆病さと相手を思いやる気持ちと冷徹な計算と支え続けるという気持ちと呪いにはなりたくないという思いとあれやらこれやらあれやらこれやら、恋愛じゃないんだ、これが!悟硝!という思いです。素晴らしいお話ありがとうございました!