『偽りDoolを読んで』 X年X組 X号 るれちゃん 私がこの占ツクを読んだ理由はタイトルと説明文にひかれたからです。替え玉としてグループに入った女の子。あまり思い出されたくない田中くんと何やらそうではない松村くん。どういうことなのだろうと気になって読み進めていると、「これはどういうことだろう」と思う節もあってそれが最後に近づくにつれ明らかになり「そういうことか」と思いました、また考察だけではなくネット社会を考えさせられこのお話に私自身凄く惹かれました。この作品に出会えて本当にうれしいので毎週火曜日は偽りDoolDAYとして必ず読み返したいと思います。 キミ以外考えられなかった結果もそのシリーズも凄く好きなので感想文また送る (>_<)