二刀流さんのえげつない敵ほんとに最高です。強い強い勇者の話で、頬を膨らませて息を送り込んでくる描写が凄い好きで、勇者が自分の思い通りに動くならその内側がどんなにめちゃくちゃになっても構わないっていう風に敵が思ってるように感じられて最高でした! 二刀流さんのふたなり小説は至高!