こんにちは。西郷さんのツイートを見て思い出したことがあるので自分語りをします。 小学校低学年の頃、お子様ランチすら完食できない程小食だった上、肉類が苦手で家でも給食でも徹底的に避けた挙げ句に口内炎がぶわーっとでき、「栄養失調ですね、ビタミンB群が足りてないです。鶏肉に多く含まれるので好き嫌いせずちゃんと食べましょうね」と医者に言われた経験があります。この後家でしこたま鶏肉を食べさせられ半泣きになりました。 苦手な食べ物に多い栄養分は他で補うなど自分でコントロールできるならば食べ物の好き嫌いなんてその人の自由だし、他人に口出しされる謂れはないと思います。 しかし上記の経験や、極端に好き嫌いの多い知人は軒並み身体が弱いことからしても、何事にも限度というものはあるな……と思う次第です……。