私も当時はかなり「皆がんばれぇ…(涙)」と祈りながら観ていて、そのときは全然鶴薬村民ではなかったのですが、それでもあの登場の仕方は凄い王子様みたいだけどちゃんと鶴丸らしくもあるからずるいなあと思っていました。 あと、ベッタの方、拝見させていただきました。(手厚すぎる…!!お疲れ様です!!)淡々と記されるよたさんの文調から逆に沢山の感情が伝わってきて終始ニタニタしっぱなしでした…。ありがとうございます。スクロールバーが延々と続いて興奮しつつ、突っ込み(主に2人の距離感がバグっている件に関して)がだんだん追いつかず楽しくなってきてしまい随分長い間1人ではしゃいでいたのですが、極め付けに「フィナーレで2人がつみれ汁に」(意訳)のところで思わず声に出して2回ほど「窮地のつみれ汁…」と音読してしまいました笑 その後の「鶴薬披露宴」で「いやいやそんなまさか…」と思ったのも束の間、リンク先の画像を見てひっくり返りました。凄いっ。画面の空気感からもうお式のそれですね。(?)そして最後の日記が途絶えている感が謎の余韻を引き起こして今に至ります…ありがとうございました…。活撃映画楽しみですね…