人生をあきらめるなと願ってくれた人を失ってから食べるおはぎ、味するんですかね。 自分ならしないと思いますが、故人を悼むこととおはぎの味は混同しなさそうな辺り精神が屈強ですね。 不死川実弥は鬼への殺意を燃やし弟の幸せを強く願い、そのために出来ることすべてを全力でやり続けていた人という印象なのですが そんな彼が自分の屋敷で休憩時間まいにち抹茶とおはぎを食い続けていたんですね。身持ちの固い未亡人の方ですか?