フジさんの絵は静けさだったり孤独だったり哀愁だったり、冬の朝だったり夏の最後だったり救いであったりして、見るたびに帰れる場所を与えられてるな〜と思います。でも共通しているのは、どんなに色素が暗くて薄い絵であってもそこに自分なりの光とか救いをみいだせるところだと思います。あくまで自分の個人的な思い込みであって、フジさんの考えとは違うかもしれませんが、みる人にいろんな気持ちを抱かせることのできる絵がかけるというのは才能だと思います。これからもその素敵な才能でフジさんが素敵に絵をかきつづけられたらファンとして私も嬉しいです!