淘汰、完結おめでとうございます! 北斗くんとジェシーの関係性や阿部ちゃんのお父さんの真相、使い魔と悪魔が生まれた本当の理由だったりと、まさか、、!と思う事が連続で起こってパニックでした笑 でも、まさかって思う事自体が既に固定概念に捉われているのかもと最終章を読んでて思いました。驚嘆です^^;細かいストーリー設定をされていることが本当に凄いと思います(T . T)何回も読み返したくなってしまいます! 占ツクの作者様に感想を送ることは初めてなのですが、ラストの物語の展開がとても面白く感動したため、どうしても感想を伝えたいと思い書かせていただきました。長々と失礼いたしました、、、!