透明マンガシリーズの完結おめでとうございます。新しいお話が投稿される度にわくわくとしながら読み進め、読み進めながら、切なくて毎回泣いてしまっておりました。 1話で飛び出した一松くんが持っていたマフラーをちゃんと身につけていたカラ松に、ずっとそばに居たんだな…と胸がきゅうっと締め付けられる気持ちになりました。 また夏が来て、木陰でアイスを食べる2人が末永く幸せであるようにと最後のページを読んで心から願います。 素敵な作品を本当にありがとうございました。 よじれさん、大好きです!