「いい子……♡♡」 この3文字に数万字書いた関係性がぶっ壊れる感じがして以上に興奮します。 教師という関係上構築されている表の関係性がある以上、相当の信頼感がないとM責めをお願いできないと思うんです。 男なら尚更、自分の性質を理解しつつもプライドが邪魔してスマートにお願いできない。 でもきちっと烙須は自然とそれを誘発できる場づくりしてて、男の勇気を出した吐露を茶化すことなくSに徹してる。 しかもかなり自然な流れで、そこに作者に場づくりさせてる感演じさせてる感が少なく感じて興奮が青天井。 しかもSするときは徹頭徹尾なので照れや恥じらいがない、これが凄く興奮する、いきなりトップギアで「S女として出来上がってる状態」なのが凄い あと烙須で好きなのはこの「関係性がバグる感覚」が快感で教え子教師の関係性は日常でそこそこ感じつつ、プレイ中もアクセントで出るのだが、いきなりちゃぶ台がひっくり返り「わからされる」というか(長いので続きます)