「長い夜が明けるのを待つ」読ませていただきました。最近幸せなアッシュしか読んでいなかった反動で自分でも驚くぐらい心臓バクバクしました。英二の気持ちがわかる… 私が好きな作品はぐっさりと傷を残していくものだったと思い出しました。決してネガティブな意味でなく、芸術って傷を残すものだと思うんですよね。ここでのアッシュは文字通り傷付いていますが。かわいそう…でも好き… 一言で言うと、好きです!ファンです!これからの作品も楽しみにしています!長くてすみません!