夢シチュなのですが、カザンスキー大将の陸での送り迎えをする専属夢運転手はいかがでしょうか..!! 基地内控室で静かにお待ちし、時が来れば恭しくお連れして勤務後の疲れが滲むカザンスキー氏のちょっとした愚痴やたまに寝息がかすかに聞こえるのを送迎後密かに反芻する(変態にしてしまった).... 軍から退くため最後の送迎となった車内で、君の運転でないと落ち着かなくなってしまったよと言われ思わずミラーに視線をやると微笑むカザンスキー氏と目が合い、離れがたいと思ってしまった自分を叱責しながらいままでと同じように職務を遂行する... いつも楽しいツイート拝見しています (作品も何度も読み返しては手を合わせています😭🙏) 妄想文を長々と失礼しました🙇♀️