前回キャナリの章タイトルについて送った者です。お返事を頂いてから調べたら、全ての章タイトルが彼岸花なのですね…!彼岸花は天界に咲くとも言われる花、サイファーの眠る洞窟に咲いた赤を思い出します。 おっさんの心臓が聖核と呼応するシーン、Cronusというタイトルを思い返してゾワゾワします。色々と想像してしまいますね…! キャナリがシュヴァーンに黙っておきたいのは、彼の道を邪魔したくないというのとは別に「嫌われたくない」という意味もある悲しい笑顔だったのかなと思うと…つらい……閣下がどう関わっているのかもとても気になります… 大きく選択を変えられたユーリの今後も含め、次作が待ち遠しいです!