「村づくりゲームのNPC生身の人間としか思えない」早速拝見させてもらいました、 主人公は謎のゲームをプレイし、そこでほとんど人と変わらないNPCの生活を見届け、 制限はありますが様々な現象を起こし、言葉を伝えることができる、続きが気になるお話でした。 このお話は以前Windressさんが、ライブチャット(でしたっけ)でお話された高次元の存在を とてもわかり易く表していますね。(干渉力を持った高次存在が必ずも特別な存在でない事) 主人公は無職でありますが、精一杯生きるNPC達を見て助けようとしますが、 特殊な現象を起こすには、人々から感謝の心をポイントとして多く受け取る必要があり、 大きな変化を起こせない事に悩み、自身もNPCを助けるために行動を起こすわけです。 (力は無いですが善性が感じられます) あと、このゲームに課金すれば感謝のポイントを手に入れ様々な奇跡を起こせますが、 ちょっと嫌な事を考えてしまいました、 もしも、このゲームを体に入れた存在が邪悪な意思を持った金持ちだったら・・・ そして、このゲームが同じソフトと通信ができたら・・・ ここから先は想像したくありません・・・