太田むんは色んな世界線で不幸だったり幸せだったりするのが、光と影のようにお互いの存在を引き立たせ合っていて素晴らしいと思います。いはゅさんの創作の世界がずっと大好きで、特に太田むんが現れてからはますます虜になっちゃってるので、これからもいはゅさんらしい素敵な作品を見られることを願っています。