普段の描写をしっかりしてればしてるほど濁点喘ぎはパワーを増しますね。 普段点が付かない文字に濁点をつけてあげることによって喉の奥からひねり出したほんまもんの「肉欲の声」いうのが伝わってよいです。 この獣じみた牝の雄叫びはMで種付けされていようと逆に騎乗位で一方的に絞ってても最後の扉の牝の獣性と生命力を感じれて好きです。 昔から拝読させていただいてますが、この臨場感と生命力あふれる交尾は圧倒でパワーを感じ書いて頂くたび精錬されていきますね。 今後も色んな娘さんに、こういう本気の牝の声を出させていってほしいです、そして普段の振る舞いもこの本性を感じさせないくらい清楚だったり純真だったり、可憐だったりと描いてほしいです。