蘭丸さんが猫を撫でていたら、隣にしゃがみ込んだ真斗様がじーっと見てて、撫でたいのかなと思って、「お前もか?」って聞いたら、「…黒崎さんさえよろしければ。」と返って来たから、猫を撫でやすいようにちょっとずれてあげるんだけど、真斗様の方は蘭丸さんに撫でて欲しくて、目を瞑ってちょっと撫でやすいように頭を傾けてて、それに先に蘭丸さんが気づいて、なでなでしてあげる…ついでにちょっと髪にちゅってしてしまって、「ありがとうございます。」って何も気づいてない真斗様にお礼言われて「…いや、別に。」と返す蘭丸さん(こんな感じでどうでしょうか…?お疲れ様です!頑張ってください!)