こんばんは、爆竹花火のお話読ませていただきました。 カレー花火や、船を燃やす件では吹き出して笑ってしまい、最後は泣いてしまう、あったかいお話でした。 亡くなっているのは分かっているけど、それを居なくて悲しいだけにしないで、楽しく思い出して日々の暮らしの糧にしていくなんて、理想的な弔い方だな…なんて考えてしまいました。 これからも作品を楽しみにしております。