前回のほめて箱の回答 素敵なルーシーという作品を・・・で、 LUCYの時間逆行のシーンの制限感・違和感がわかりました! 確かに常に何処にでも存在できるのならば、時間では影響は与えられなくなりそうです。 (他にも歴史・時間が一本線的な感じがしますね、よく未来は並列で様々な道に例えられますが あの作品を見ると過去も並列存在して、好きな場所に向かう事ができそうなんですがね。) 実は私がLUCYの次に見た作品が、以前おすすめいただいた『インターステラー』 この作品の終盤で主人公は、あらゆる時間に干渉できる場所にたどり着き 限定的でありますが一つの場所にコンタクトを取ることがでました、 物語の始まり、奇妙な現象が起きた日、地球を出る日、そして地球の未来が変わった日・・・ (大抵の時間は一本線で例えられますが、この場所では時間が立体的に表されているため 上下左右に加えて奥行きがある表現はとても珍しかったです)