こんにちは!モトスミと主2ちゃんの小説を拝読しました。2人で料理する描写は、節分特殊の穏やかな日常を思い出してとっても愛しく感じます!(私も特殊でモトスミに心射抜かれたまま、節分が近くなるたびに読み返してしまうので...) モトスミが主2ちゃんを楽にする世界線が、モトスミの「役割」から逃れられない様を表しているようで、切なくてやるせなくて、彼女たちの幸せを願わずにはいられません...。 それくらい心に響く良いお話でした、この物語を書いていただいたことをただただ感謝するのみです!本当に素敵な作品をありがとうございます!!