まろちゃんさんは、とりをこの世に産み出した実績があるし、まろちゃんさんが生きている限りその可能性があるわけで、描かない日があったとしても、まろちゃんさん自身が「絵が荒れてるな」「こんなのしょーもない」と思ったとしても、その実績と可能性だけで手をあわせたくなるくらい有り難いし、まろちゃんさん生まれてきてくれてありがとうって思うんですよ