「へけけっ。タカシくんは偉いのだ。だから今日も褒めて箱に怪文書を投げ込んでやるのだ」 「待てっ!!」 「誰なのだ!?」 「私は香山ミドリエール!!あっあっあっ貴様!タカシ君の褒めて箱で好き勝手していいのは私だけだ!これ以上の狼藉を働こうというのならば白黒つけさせてもらうぞ!」 「いいのだ!受けて立つのだ!」 「では、これから私とタカシ君ほめて箱怪文書デスマッチで勝負だ!!」 続かない