あの、97日目の件ですが、ファンとしてはどんな形でも読めさえすれば良いので!!お気になさらないで下さい〜〜!!でも作者であるにこさんの悔しさも分かります… 愛の坩堝のような題材のお話しで、「抜けている日がある」って、なんだかこっちの世界に干渉しているようで面白い気もします。 最後まで読めるのを楽しみにしています!大好きです。