中佐時代にバギーに会った次元のロシーってどうよ?よくある()バギーを興行中の大道芸人()と勘違いしたまま自分のドジっ子フォローしてくれた心優しい大道芸人()と一夜の過ちを犯しちゃうロシー。潜入捜査が打診され心惹かれた相手に本当の意味でもう二度と逢えないと思って沈んでいた心と身体に触れてくれたバギーと夢のような夜を過ごす。朝が来たらもうお別れなのが情け無いくらい寂しくてでも自分は海の公僕で務めなければならない使命がある。深く眠るバギーに夢は夢のままと幸せな気持ちを置いて行くことの赦しを乞うように愛してるの言葉とキスを送って部屋を出る中佐ロシー…その一方でバギーは、以下略… ってところでちょっと前に目が覚めたんだわ。昼寝から覚めたらこの時間よ、夢見良すぎて悶々としたからおいちゃん大将パイセンを巻き込もうと思って書き込ませてもらったわ!最後までセンキュー!ユーのロシバギ最高や!有難う!生きる!