明けましておめでとうございます。 先生がゆっくり、楽しんで活動して下さる方が、いち読者として嬉しいです。 今年も頑張らない程度に頑張って下さい。 決して無理はしないように。 後話は変わるのですが、自分はアズレンの愛宕さんが大好きなのですが先生も好きだったとは驚きました。 それでは。