七サンの優しさがたくさん詰まってて胸がぎゅうっとなりました。 正論かざして、 こんなことは許されないんだよ と諭すこともできるのに、 理屈ではどうにも説明できない(お互いの)気持ちがあることをちゃんと理解してて、 優しさゆえに、自分こそが狡いんだと思ってしまう七サンが切なくて切なくて(つД⊂) でも趣味なのか、切ないのが好きなのでたまらないですw アオイサンは、初期の頃に書いたと言われてましたが、初期でこんな胸がぎゅぅっと苦しくなるような、柔い心に触れるような文章が生み出せるのかと驚きと感動の連続でした。 何か書くときに気をつけておられることがあればお聞きしたいです。 (褒めて箱とはズレますが、もしよろしければ🙇♀️)