そうして宿泊客の男達を散々ムラつかせた所で葵先輩に連れられていく麻雪。 部屋に入る直前で振り返り見守る男達に向かって流し目で微小を浮かべながらひらひらと手を振るのだった。 扉が閉まった直後から漏れてくる音で男達は自分を慰めるのだった…。 「んっ♡ちゅっ♡んぢゅ♡っぷぁ…♡もう…♡いきなり激し過ぎです♡」