あもてぞ読みました! 壱君に触るのを躊躇うドン!壱君を思って黙っているドン! もう、胸が締め付けられました。 ヒラと対峙してる所はハラハラしながら見てました。 この先が楽しみで仕方ないです。 頑張ってください!